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ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!21話のあらすじ・ネタバレ

ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!21話あらすじとネタバレ

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ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!21話あらすじ

鈴音さんとの別れがまだ頭の中で整理できてなくて元気がない宗介と宗介のチ〇コを何とか元気づけようと前立腺マッサージをはじめた鈴音さん。

今まで哲也兄さんにしかしたことがないという前立腺マッサージに宗介はあっという間にイってしまう。

イったあともキスをしている二人。

鈴音さんは宗介にアナルセックスがしたいとお願いする。

アナルセックスは未経験だが宗介にならと言う鈴音さん。

セックスがおわったあとも二人で抱き合い沢山の思い出をありがとうと感謝し合う二人。

そして鈴音さん達はアメリカに旅立って行った。

哲也兄さんの手配してくれたアパートで新しい暮らしを始めた宗介だが、誰もいるはずのない部屋の玄関に女性物の靴が…

部屋に入ってみると何と千夏さんだった…♡

ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!21話ネタバレ

ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!21話のネタバレをご紹介致します。

鈴音さんの裏テク前立腺マッサージ♡

「ま…待ってください鈴音さんヤバイッ…です」

前立腺マッサージでイキそうになる宗介。

バキッ

「我慢しなくていいんだよ?」

「ー出るッ」

ビクッ

「ん”んッ♡」

ドプッ

ビュルルッ

「ん”ん”~ッ♡♡」

ドピュ

「ほら♡元気出たでしょ?ハー♡ハー♡ハー♡」

べちょ~

「哲っちゃんにしかした事ないんだけど♡」

(兄さんにしか…)

「ハーハーハー」

顔を赤くして興奮している宗介。

「今日は特別だからね♡」

舌をペロっとだしてニコ♡と笑う鈴音さん。

「ん?」

(ああ…そうか)

「あーッ宗ちゃんはまた泣くのー!?」

ズイッと宗介に近づく鈴音さん。

「いえ…もう泣きません」

鈴音さんを抱きしめて言う宗介。

ドキンとする鈴音さん。

(その笑顔がいつも俺の心を温かくしてくれたんだ…)

ぎゅうぅと鈴音さんを抱きしめる宗介。

ドキドキしている鈴音さん。

「…そか」

ぎゅッと宗介のシャツを掴む鈴音さん。

「鈴音さんのおかげで元気出ました」

「えへん♡」

「いいですか?」

ギンギンになったチ〇コを鈴音さんのお尻に挟んでいる宗介。

ギンッギチッ

「うんいいよぉ♡」

グチュッ

ヌププ~ッ

「い~ぱい♡思い出作ろうね♡あ”ッ♡ん”あ”あ~ッ♡♡」

乳首を舐めながら座位で腰を振る宗介。

グチャグチャグチャ

「あッ♡ん…ッ♡」

「鈴音さんの中すごく熱くて気持ちいいですッ」

パンッグポグチュ

おっぱいを揉みながら腰を振る宗介。

「ハー♡ハー♡ハー♡ 私もすごく気持ちいいよッ お尻の効果抜群だね♡♡」

パンッパン

「んんッ♡」

グチュグチュ

座位でキスをしながら腰を振る二人。

「んぁッ♡」

ズンッズンッ

ヌチュズチュッヌチャッ

「鈴音さんッーもうッ」

「ぁんッ♡ふぁッ♡いいよッ来て宗ちゃん!♡♡」

「…イクッ」

ズルンッ

ビクッ
「あ…んッ…」

ビュルルッビュル~ッ

「あ”ッ…」

初めてのアナルを宗介にあげる鈴音さん♡

「んあッ…ねぇ宗ちゃんお願いがあるんだけど…」

「あ…あの本当にいいんですか?」

ビクビク

「うんッ初めてだけど宗ちゃんになら♡」

くぱ~♡とお尻の穴を広げる鈴音さん。

「これならいっぱい中に出してもいいからね♡」

ドキンッ

顔が赤くなる宗介。

「それじゃあ…い…入れます」

ツポ…

ビクン
「ゆっくりね宗ちゃんッ」

「う…キツいッ」

ズププッ

ビクッ

「うぁッ お尻に入って…くるッ」

ビクッ

「は…入りましたッ 動いて…大丈夫ですか?」

「う…うん大丈夫…来ていいよ」

パンッパンパンッ

「うぁッ何コレッ♡♡あッ…♡ヤバイッ♡」

「鈴音さん鈴音さ…んッ」

「ひゃッ♡」

グチャッグヂッグチュ

「あッ♡私…初めて…なのにッ感じちゃう」

パンパンパン

「宗ちゃんのがお腹いっぱいにッ♡♡」

グポッズボッ

「あッ…すごいッ♡」

「鈴音さんッーもう」

「ひゃッ♡」

びゅるびしゃッ

ズボッグポッ

「私も…ッきちゃう 宗ちゃん一緒にッ」

「はい…鈴音さんッ」

舌を出してキスをしながら感じ合う二人。

「ハーハー」

「中にッ出します!」

「んあッ♡♡」

パンッパッパンッパンッ

グチュッグチャズチュ

「あんッ♡来て宗ちゃんッいっぱい中に出してーッ♡♡」

ビュル~ッビュル~ッ

ビクン

「鈴音さんッ」

どくんどくッ

ビク

「宗ちゃ~んッ♡」

ビクッ

「あッあ…」

びゅるッびゅるッ

イッたあともきすをしている二人。

沢山の思い出をありがとうとお互いに感謝する二人

「ねぇ宗ちゃん」

「…はい」

「こんな私を好きになってくれてありがとう」

フリフリと首を横に振る宗介。

「紫音の時も無理聞いてくれてありがとう」

首を横に振り続ける宗介。

「楽しい思い出い~っぱいくれて本当にありがとう」

鈴音さんの目から涙がボロボロボロとこぼれて止まらない。

「ごちらこそッ」

宗介も涙が止まらなくなってる。

「本当にありがとうございました!」

鈴音さん派笑顔で宗介を抱きしめ宗介はまだ涙が止まらない。

アメリカに行く当日

アメリカに行く日、空港で。

「ぞうちゃ~んッいかないでぇ~!」

びゃ~ッ

鈴音さんに抱っこされている美音ちゃんは宗介との別れで泣きじゃくっている。

「もう美音たら行くのは私達でしょ」

バタバタと足をばたつかせている美音ちゃん。

「美音ちゃん元気でね お友達いっぱい作るんだよ」

「NO~いやだぁそうちゃん!NO!」

宗介の服をガシッと掴んで離さない美音ちゃん。

「あはは…」

「兄さんによろしく伝えて下さい あとアメリカに着いたら連絡くださいね」

「うん ちゃんと連絡する」

美音ちゃんはぐすぐすとまだ泣きじゃくっている。

「それじゃあ鈴音さん…行ってらっしゃい」

「うん…行ってきます宗ちゃん」

飛行機に乗ろうとする鈴音さん。

「あ…そうだ 宗ちゃん!私が帰ってくるまでに可愛い彼女作っときなさいよ?めっちゃ楽しみにしとくからね!」

笑顔で飛行機に乗って行った鈴音さん、美音ちゃんも笑顔で手を振っている。

こうして鈴音さん達は旅立って行った…

そして俺はというと

新しいアパートで暮らし始めた宗介

「まだこの時間でも暑いなぁ…」

手にはコンビの袋を持っている宗介。

ミーンミーンッミーンとセミの鳴き声が聞こえる。

あのマンションから兄さんの用意してくれたアパートへと引っ越し
それ以外は何も変わっていない

「ただいまーって誰もいないけど…」

ガチャンとドアを開けて部屋に入る宗介。

何故か宗介の部屋にいる千夏さん

宗介は玄関に女性物のサンダルがあることに気づく。

「…女性物のサンダル?」

ビクッ

(え!?誰かいる!?)

「ギャハハッマジうけるこのお笑いwありえないしょーッ」

「誰だ!!人の家に勝手に!」

宗介はビビッてドアに半分隠れながら言う。

「ひぃッ」

ビクンッ

その女性も宗介の声に驚いて食べていたお菓子を手から落とした。

「お…おかえり宗介」

ビク

お笑いで笑って目に涙を浮かべ口の周りにお菓子をいっぱいつけている千夏さんだった。

「びっくりして少しおしっこちびったかも…」

ビクビク

「ち…千夏姉!?」

つづく!

ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!21話感想

「ねぇ宗ちゃん」

「…はい」

「こんな私を好きになってくれてありがとう」

フリフリと首を横に振る宗介。

「紫音の時も無理聞いてくれてありがとう」

首を横に振り続ける宗介。

「楽しい思い出い~っぱいくれて本当にありがとう」

鈴音さんの目から涙がボロボロボロとこぼれて止まらない。

「ごちらこそッ」

宗介も涙が止まらなくなってる。

「本当にありがとうございました!」

この下りやばいです(´;ω;`)

本編見て泣きました(´;ω;`)

離れ離れになるときにこういう風になるということは二人が本当に愛し合っていたからだと思います。

形はどうあれ宗介と鈴音さんの二人の間にはしっかりと愛があるとは思いますよね(´;ω;`)

ちょっと話は戻ってアナルファッ区なんですがw

アナルいじったことあります?

女性にアナルにいれた事ではなくて、自分のアナルに何か入れたこととかあります?w

なんで今こんな話をしているかと言いますとたまたま今日お押さな難波の「難波秘密倶楽部」っていう有名な風俗に行ってお尻に指とローターを入れられてきたんですよねw

ソフトSMみたいなことが出来る性感ヘルスなんですが、新しい体験が出来てよかったですw

元々難波秘密倶楽部を知ったのは千原ジュニアさんがテレビで話していたからなんですけど、念願かなって行ってきた感じです(*´Д`)

女性も美心で可愛かったですしまた行くかもしれませんw